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マシュマロボディに憧れるなら試したい!美しく胸太る方法とは?

2017/08/26 バストアップ法
この記事は約 10 分で読めます。

美しい体型とは

突然ですが、女性らしい美しい体型というとどのようなものを思い浮かべるでしょうか。
女性ならとにかく細いほうが洋服なども綺麗に着こなせて素敵だと思っている人も多いと思います。

しかし、「女性らしさ」を考えた時には、美ボディの概念は少し変わってきます。
もちろん、太すぎるよりは引き締まっているほうがいいのですが、ただ細いだけでは女性らしい体つきとはいえないのです。

男性は筋肉があるゴツゴツした体格のほうが「男性らしさ」がありますが、女性は丸みのあるふんわりした雰囲気のボディのほうが女性らしい美しさはあります。
では、女性らしいボディに必要なものとはどのようなものなのでしょうか。

出るところが出ている

女性は、しなやかで丸みがあるシルエットが女性的で美しいとされています。
女性らしさの象徴であるバストやヒップは小さいよりも大きめのほうがメリハリが出てボディラインが綺麗に見えます。

「出るところが出ている」女性は魅力的と言われますが、この「出るところ」はバストやヒップのことなので、この部分は小さくなりすぎないようにケアをしていきましょう。

外国人を見るとわかりますが、胸とお尻がある程度大きい人はグラマー体型と呼ばれ、セクシーで女性的な魅力があります。
日本ではグラマーと聞くと少しぽっちゃりしている人を思い浮かべる人もいるかもしれませんが、本来はそうではなく、女性らしくて魅力的だという意味なのです。

ウエストや手足は引き締まっている

胸やお尻が大きめでも他の部分も大きければただの大柄な人であり、太い棒のようなシルエットになって女性らしさは薄れてしまうでしょう。
魅力的な女性を形容するときに「ボン、キュッ、ボン」なんて言い方をすることもありますが、これはバストやお尻が出ている割にウエストは細く引き締まってくびれている人のことを指し、メリハリボディには重要なことです。

また、ウエストが細くても手足が太ければやはりバランスが悪くなってしまうので、手足も細くキュッと引き締まっていた方が女性らしいしなやかな体つきと言えます。

痩せているだけでは健康的ではない

現代女性の多くが「痩せたい」という願望を持っていることと思いますが、ただ痩せているだけでは 魅力的なボディとはいえません。
細いだけであまり筋肉が付いていなかったりするとやはり貧相に見えてしまいますし、不健康な印象も抱いてしまいます。

また、メリハリの少ない体だと子供っぽい印象になってしまい、女性らしい体つきとはいえないでしょう。

女性らしい魅力的な体を作るためには、ただ痩せるだけでなく、バランスのとれた丸みのあるカーヴィーな体になるようにケアしていくことが大切です。

バランスの良い体を手に入れるため大切なこと

女性を女性たらしめる美しい体を作るためには、ただ痩せるだけではなく、綺麗な体に仕上げるために工夫も大切です。

例えば痩せても胸がなくなってしまってはバランスが悪くなってしまいますし、脂肪のないけれど筋肉もないというような体ではやはり健康的ではありません。

女性をより魅力的にするバストを大きくすることは重要ですが、それに合わせて他の部分もシェイプアップしたりして美ボディを作れるようにしていきましょう。

では、女性らしい魅力的な体を作るためにはどのようなことに気をつけたらいいのでしょうか。

過激なダイエットはしない

「痩せて服を着こなしたい」「タイトめな服が似合うようになりたい」「痩せて写真写りをよくしたい」なんて願っている女性も多いはずです。
もちろんそのためにダイエットに励んで体作りをするのはとてもいいことですが、やりすぎないように気をつけてください。

すぐに痩せたいからといって過激な食事制限をしたり、無理をして限界まで運動したりすると、体を壊してしまいかねません。
そのような状態で痩せられたとしても健康的な体にはまずならないので、栄養はしっかり摂りながら無理せずダイエットをするようにしましょう。

適度に脂肪をつける

女性には皮下脂肪がつきやすいと言われていますが、「脂肪なんてなくなっちゃえばいいのに」なんて考えている人も多いでしょう。

しかし、脂肪がなければ丸みのある女性らしい体を作ることはできませんし、そのまま痩せると骨ばってゴツゴツした体になってしまう可能性もあります。
余分なぜい肉を減らすことは重要ですが、脂肪を落としすぎないように気をつけましょう。

また、胸も脂肪が9割を占めているので、脂肪を落としすぎると胸もしぼんで小さくなってしまう可能性があるので注意が必要です。

程よく筋肉もつける

痩せても筋肉がないと、なんだか貧相な体になってしまいます。
女性らしく引き締まった健康的な体に仕上げるためには、ある程度の筋肉も必要なのです。
また、痩せるためには筋肉がある程度あった方が脂肪も燃えやすくなるので、まずは筋肉をつけるようにしましょう。

筋肉をつけるためにジムに通うのもいいのですが、そのような時間がないという場合には、自宅で腹筋や背筋、腕立て伏せやスクワットなどをするのでもいいでしょう。

時間があるときにコツコツ筋トレをするようにすると、体が引き締まりやすくなります。

魅力的なマシュマロバストの作り方

女性らしい体を作るためには、まずは女性の象徴とも言えるバストをふっくらさせることが大切です。

しかし、胸はただ大きくしてもしっかりケアが行き届いていないと、美乳とは言えないので、胸を大きくする時にはケアをするという点にも気をつけていきましょう。

では、どのようにすればふっくらとして美しいマシュマロバストを作ることができるのでしょうか。
いくつか紹介していくので、出来そうなものから試してみましょう。
また、自分に足りていないと思うものがあったら積極的に行ってみるのでもいいでしょう。

女性ホルモンを増やす

胸を育てるためには、女性ホルモンが不可欠です。
というのも、胸を大きくするためには胸の内側にある乳腺という部分を発達させる必要があるのですが、この乳腺を刺激してバストアップに作用するのが女性ホルモンであるエストロゲンだからです。

女性ホルモンはそれ自体を増やすことは難しいのですが、似たような構造を持つ大豆イソフラボンを含む大豆食品や、女性ホルモンの分泌を促すボロンを含むキャベツなどを積極的に食べるようにしましょう。

これらの食材は比較的取り入れやすく料理にも活用しやすいので、毎日の料理に組み込んでみてください。
ただし、ボロンは熱に弱いので、キャベツは加熱しないようにしましょう。

バストマッサージをする

バストをふっくらとした温もりのある胸にするためには、マッサージが有効です。
せっかく胸の成長にいい食品を摂取しても、体の血行が悪いと栄養素がきちんと胸まで運ばれずに胸が育ちません。

バストマッサージをすることで胸の周りの血流が改善されて栄養がスムーズに届くようになると、バストアップもしやすいのです。
また、血の巡りが良くなると体も温まりやすくなり、よりふわっとした胸に仕上がります。

胸が固めで悩んでいるという人も同様にバストマッサージをしてみるといいでしょう。

保湿する

バストが大きくなっても、カサついた肌では魅力的とは言えません。
しっとりとして潤いのあるバストも美胸のためには欠かせない要素です。

胸の潤いを補うためには毎日の保湿ケアも重要ですが、マッサージをする際に保湿成分入りのバストアップクリームを塗って行うと、バストアップ効果も保湿効果も期待できます。

胸がカサついたままだと摩擦によって肌が擦れてシミやシワなどの肌トラブルが増えてしまうこともあるので、肌をケアするという意味でも保湿は非常に重要です。
お風呂上がりなどは特に肌が乾燥しやすいので、そのタイミングでバストケアをしましょう。

大胸筋・小胸筋を鍛える

胸を大きくするためには、筋肉をつけることも重要です。
大胸筋はバストの脂肪や乳腺がくっついている部分で、ここの筋肉が弱いとバストが安定せずに型崩れを起こしたり、しぼんでしまったりする可能性が高くなります。
また、弾力のないフニャっとしたバストになってしまうこともあるので、美乳とは程遠くなってしまう可能性もあるのです。

腹筋を鍛えると胸の形も安定するので、垂れ気味だった人もツンと上を向いたお椀型のバストになりやすいのです。
胸の下垂で悩んでいるという人は、まずは胸筋を鍛えることから始めてみましょう。

また、胸の上部にあり、大胸筋に隠れている小胸筋も胸を引っ張り上げて形を整えるために重要なものなので、ここも意識的にマッサージするといいでしょう。

汚ボディまっしぐら!バストアップで気をつけるべきこと

バストアップのために効果的な方法を紹介しましたが、一方で気をつけなければならない点もああるので注意が必要です。

普段何気なく行っている生活習慣の中にもバストに悪影響を与えることもあるので当てはまることがある人は意識して改善するようにしましょう。

大豆の摂りすぎに注意

大豆製品に含まれる大豆イソフラボンは、女性ホルモンと似た働きがあるのでバストアップに効果的だと紹介しました。

しかし、大豆イソフラボンは女性ホルモンの働きを助ける作用があるため、摂りすぎには気をつけなければなりません。

摂れば摂るだけいいのだろうと考えて大量に摂取すると、女性ホルモンのバランスが崩れて体調不良などにつながってしまう恐れがあるのです。

摂取目安ととしては1日70〜75mgと言われているので、製品のパッケージなどを確認して摂取量を決めましょう。
意外と1つの製品に豊富に含まれており、納豆では1パックで1日分の大豆イソフラボン許容量のほとんどを摂れるようです。

ストレスは美乳の大敵

現代社会はストレスが溜まりやすいと言われており、悩んでいる人も多いのではないでしょうか。
ストレスがたまると精神的にもダメージとなってしまいますし、重症になると頭痛など身体的な悪影響も引き起こしてしまう可能性があります。

そして、ストレスが美乳のためにも良くないのでバストアップを目指している人は気をつけなければなりません。
ストレスがたまると血流がリンパの流れが悪くなるので、胸に栄養が届きにくくなってしまうのです。

また、自律神経のバランスを乱して交感神経優位の状態が継続しやすくなり、睡眠障害などにつながりやすくなります。
また、女性ホルモンの分泌を抑制することもあるのでバストアップの効果が得られにくくなるのです。

睡眠不足はバストの成長を阻む

毎日朝から夜まで働いて、睡眠不足だという人も多いでしょう。
また、深夜までテレビを見たりパソコンをしたりスマートフォンをいじったりしていると、寝る時間が遅くなって睡眠不足になりやすくなります。

また、夜の10時から翌2時までは女性ホルモンと成長ホルモンが活発分泌されるゴールデンタイムと呼ばれる時間なのですが、この時間に眠っていないとバストアップのチャンスをみすみす逃してしまうことになってしまうのです。

喫煙は百害あって一利なし

最近は女性でもタバコを吸っている人が多いと思いますが、喫煙はバストアップにいい影響を及ぼさないので注意が必要です。

タバコに含まれるニコチンという有害物質は女性ホルモンの分泌を抑制してしまうためにバストアップには悪影響と言われています。

また、タバコを吸うと血管が収縮するので、血行不良になって胸まで栄養がきちんと行き渡らなくなってしまうのです。
また、喫煙によって体内の活性酸素も増えるので肌のためにもよくありません。

コーヒーは1日3杯以上飲まない

毎日コーヒーを飲むのが日課という人もいると思いますが、コーヒーの飲み過ぎは胸を小さくしてしまう可能性があるので気をつけましょう。

コーヒーに豊富に含まれているカフェインは脂肪を分解する作用があるので、胸の脂肪も少なくなってバストダウンしやすいのです。

また、カフェインを飲むことで自律神経が乱れたり、覚醒作用によって眠れなくなる恐れがあるので夜の摂取は特に気をつけましょう。

また、カフェインは肌のハリや潤い、コラーゲンを作るための栄養素である鉄の吸収を阻害するので、美肌のためにも摂りすぎは禁物です。
1日3杯以上飲まないようにしてください。

食品添加物は極力避ける

最近は、コンビニなどで簡単に出来合いの食品が手に入るようになりました。
忙しく働く現代人にはとても魅力的なものですが、このような食品には品質を保ったり見た目を良くするための食品添加物がたくさん含まれています。

パッケージの原材料名を見ると良く分からない成分の名前がたくさん書かれていると思いますが、ほとんどが食品添加物です。
食品添加物は体にとって良くないものなので、摂取はなるべく控えた方がいいでしょう。
胸の成長を阻むと言われているので、バストアップを目指している人は絶対に食べないでください。

まとめ

いかがですか?
美しい体を作るためには、女性らしいふっくらとしたバストがとても重要です。
正しいケアをして、綺麗女性らしく丸みのある綺麗な体を目指しましょう!

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