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サプリとは飲み方が違う!?おっぱい番長考案のバストアップゼリー「ミーモ」

2017/09/10 その他
この記事は約 10 分で読めます。

ミーモってどんなもの?

バストアップのための商品というとたくさんありますが、中でも人気なのがサプリメントではないでしょうか。
補助的に飲むだけで胸が大きくなると聞けば、女性としては一度は試してみたくなりますよね。

今回は、そんなサプリメントと同じように人気のバストアップのための健康食品であるミーモについて紹介します。
サプリメントと同様のバストアップ成分を使ってはいますが、その形状や使い方には大きな違いがあるのがポイントです。

さて、バストアップ食品として人気のミーモには、どのような魅力があるのか気になりますよね。ということで今回は幾つか紹介していくので是非参考にしてみてください。

朝井麗華監修のバストアップ食品

バストアップ食品であるミーモは、美容家であり経絡整体師でもある朝井麗華さんが監修して生み出されたものです。
朝井さんは美容や整体などの知識に詳しく、サロン「気・Reika」で主宰として働いていますが、その活躍ぶりはメディアなどでも大きく取り上げられ、人気の美容家の一人とされています。

そんな朝井さんですが、実は最も得意なのがバストアップに関することだそうです。そのためか、「おっぱい番長」なんていう愛称でも親しまれているようです。
彼女自身を見てもわかりますが、ふくよかなバストがその実績を物語っています。

そこまでバストアップのことに詳しい人が監修とあれば、ミーモの信頼度もぐっと上がりますよね。

バストアップ成分を高配合

ミーモはバストアップのための健康食品ですから、もちろんバストアップのための有効成分がたっぷり配合されています。

バストアップ成分として話題のプエラリアやプエラリアミリフィカ、プエラリアを発酵させた発酵プエラリアの3つを贅沢に配合しているほか、大豆イソフラボンやブラックコホシュ、ワイルドヤムやチェストツリーなどのホルモンバランスを整えるために有効な成分も多数含まれている点が大きな魅力です。

また、プエラリアの質にもこだわっており、タイのカセサート大学というところが提供している正規品を使用しています。
ここの大学せは4年間の無農薬栽培で育て、栄養価の高い3〜4月に収穫したプエラリアを扱っているので、その面でも品質に問題はないと言えるでしょう。

また、プエラリアを入手した後には、国内有数の健康食品専門の工場で、厳しい衛生管理のもと作られているので、さらに品質には徹底した配慮がなされています。

サポート成分もたっぷり配合

ミーモでは、バストアップ成分を高配合しているのはもちろんのこと、その他のサポート成分も充実しています。

例えば南米の女性のメリハリボディの秘訣とも言われるフルーツ「アグアヘ」や、和漢としても親しまれており日本でも有名な高麗人参、ビタミンやミネラル、必須アミノ酸をバランス良く含んだ健康食品であるマカなどがあります。

バストアップが叶っても、女性らしい体が手に入らなければ美ボディとは言えないので、その点でこのようなサポート成分も一緒に含まれているのはとても大きなポイントですよね。
これらの成分はどれも肌の状態を良くしたり健康的な体を維持するのに有効なものでもあります。

美容成分もしっかり配合

ミーモには、バストアップ成分やサポート成分のみではなく、女性に嬉しい美容成分もきちんと配合されています。

例えば、肌の弾力を保ち、ハリを持たせるために有効なコラーゲンペプチドや高保水力を持ち、肌の潤いをキープするためのヒアルロン酸、栄養豊富で多数のアミノ酸を含み、美白のためにも欠かせない成分とされるプラセンタなどが配合されています。

また、ぷるぷるの弾力のある肌を保つために欠かせないエラスチンは加齢とともに失われてしまいますが、ミーモを摂取することで補うことができるのです。
エラスチンを摂取することで肌のハリもアップするので、若々しい肌を保つことができます。

食べやすいゼリータイプ

バストアップサプリメントは便利なものではありますが、錠剤やカプセル型になっているため、飲み物がないと飲むことができません。
家で飲む分にはいいのですが、外出先で飲みたいと思った時に手元に水分がないと何かと面倒だと感じたことがある人も多いのではないでしょうか。

ミーモはサプリメントではなくバストアップ「ゼリー」なので、水がなくてもすっと出しておやつ感覚で食べることができます。
少し小腹が減ったなあと感じた時のおやつ兼バストアップアイテムとして使えば一石二鳥ですし、おすすめです。

また、ミーモには味がついているので、サプリメントの独特の風味が苦手だという人も無理なく続けることができるでしょう。

体の状態に合わせて2種類を使い分けする

ミーモはサプリメントではなくゼリーだという点も一般のバストアップサプリとは大きく異なっていますが、もう一つ違う点があります。
一般のサプリメントは一種類のものを継続して飲み続けていくものが多いのですが、ミーモは2種類のサプリメントを体の状態に合わせて使い分けていくという一風変わったサプリメントです。

体の状態とはホルモンバランスのことで、エストロゲンが優位に立っている生理後から排卵までの2週間は卵胞期用のきらきらキレイのゼリーを使用します。
また、プロゲステロンが優位の排卵から生理後までの2週間は、黄体期用のゆっくりキレイというゼリーを使用するようになっています。

卵胞期用にはプエラリアなどのエストロゲンの働きを高める成分を、黄体期用にはワイルドヤムなどのプロゲステロンの働きを高める成分を配合しているので、ホルモンバランスを整えるという効果も期待できるでしょう。

ミーモの効果的な摂取方法

ここまでミーモのポイントについて紹介してきましたが、実際にはどのように使っていけばいいのでしょうか。
そもそも2種類もあると使うのが面倒に感じてしまう人もいるかもしれませんが、ここで紹介するポイントを押さえて使用すれば簡単なので、ぜひ試してみてください。

卵胞期には「きらきらキレイ」

卵胞期のゼリーは、きらきらキレイを使いましょう。
卵胞期とは体の中でエストロゲンと呼ばれる女性ホルモンが優位になっている時期で、気持ちも晴れやかで落ち着いています。
エストロゲンは乳腺を増やしたりバストをふっくらさせる作用があるので、この時期にエストロゲンの働きを高める成分を含んだサプリメントを使用するとバストアップに効果的なのです。

卵胞期は通常、生理後から排卵日までの14日間続くので、生理が終わった日から摂取し始めるといいでしょう。
普段から排卵日などをカレンダーでチェックしている人は、きらきらキレイのサプリメントを使い終わる頃がちょうど排卵日になっているはずです。

黄体期には「ゆっくりキレイ」

ゆっくりキレイは、排卵から生理後まで続く14日間の黄体期に使うゼリーです。
この時期はとにかく気持ちが落ち込みやすく、不安になったりネガティブになったり、イライラした感情に襲われやすい時期です。
これらの生理前の不調をPMS(月経前症候群)と呼んでいますが、明確な理由はわかっていません。

黄体期に優位になるホルモンはプロゲステロンというもので、これは女性の体を妊娠させやすくするために準備を行う働きがあります。
プロゲステロンが優位に立っている時期にエストロゲンの働きを高めるプエラリアを主成分としたサプリメントなどを使用するとホルモンバランスが崩れるので注意してください。

ミーモのゆっくりキレイのゼリーにはエストロゲンや大豆イソフラボンなどのエストロゲンの作用を促す成分は配合されておらず、代わりにプロゲステロンの働きを高めるワイルドヤムが主成分として含まれています。

お風呂上がりや寝る前の摂取がおすすめ

バストアップのために効果的なミーモは基本的には用量さえ守ればいつ摂取してもいいのですが、特におすすめなのがお風呂上がりと寝る前というタイミングです。

お風呂上がりには全身がポカポカと温まっており、血行が良くなっています。
このタイミングですぐにミーモを摂取すれば、体内の吸収率が高まるので、ゼリーの成分がより効果的に体に働きやすくなるのです。

また、夜の10時から翌日深夜の2時まではゴールデンタイムと呼ばれており、寝ている間に女性ホルモンや成長ホルモンが活発に分泌されます。
これらのホルモンはバストアップに欠かせないものなので、女性ホルモンの働きを高めるミーモを事前に飲んでおくことでさらに働きを高めることができるのです。
ただし、ゴールデンタイムに寝ていないと意味がないので、早く寝るように心がけましょう。

ミーモを摂取する際の注意点

ミーモは健康食品なので、薬ほどは細かい注意事項はありません。
しかし、それでもやはりホルモンに作用する成分が含まれているので、いくつか気をつけなければならない点はあるので注意が必要です。

ということでここでは、ミーモを摂取する上で注意しなければならない点を紹介します。
守らないと体に悪影響となってしまう場合があるので、十分気をつけてください。

適量を守る

ミーモは、女性ホルモンの働きを高めるための作用がある成分を含んでいますが、摂りすぎるとホルモンバランスを崩してしまう恐れがあります。

ミーモの1日の摂取目安量は1本なので、美味しいからと言って、また早く胸を大きくしたいからといって2本も3本も食べないようにしてください。

プエラリアは作用は強いので摂りすぎは禁物です。
また、ブラックコホシュの過剰摂取は胃失調や筋けいれん、発疹や頭痛、体重の増加をもたらす危険性があります。
また、PMSの軽減に役立つチェストツリーも過剰に摂りすぎるとニキビやめまい、胃腸の不調やアレルギーなどを引き起こす可能性があるのです。

食べるゼリーを間違えない

ミーモはその人の体の状態に合わせて2種類のゼリーを使い分けるタイプのものですが、食べる方を間違えてしまうと危険なので注意しましょう。

エストロゲンが優位な卵胞期にゆっくりキレイを摂取したり、プロゲステロンが優位な黄体期にきらきらキレイを摂取すると、本来増えなくていい方のホルモンの働きが高まり、ホルモンバランスが崩れてしまう恐れがあります。

毎回飲む際には、きちんと飲むべきものを確認して、間違えないようい細心の注意を払ってください。
毎日飲んだものを記録していくと、それでも不安だという人はその日飲むものを間違えなくて済むのでおすすめです。

妊娠中・授乳中の女性は食べない

妊娠中の女性の体は、胎児を守るために体内のホルモンバランスも妊娠していない時と比べて大きく変わっています。
しかし、ミーモを始めとしたバストアップサプリメントは通常、妊娠していない女性の体のリズムに合わせて作られているので、妊娠中の女性が摂取するとホルモンバランスを崩してしまう可能性があるので注意が必要です。

また、妊娠中や授乳中の人は、摂取した成分が自分だけのものでないことに留意しておかなければなりません。
妊娠中であれば血液を通じて胎児に、授乳中であれば母乳を通じて乳児に摂取した成分が移行されるので、ミーモを摂取したらその成分も胎児の体に入ってしまう恐れがあります。
そうなると思わぬ悪影響を与えてしまうこともあるので、摂取は控えてください。

10代の未成年女性も控える

10代の女性でもバストの大きさに悩んでいる人はいるかもしれませんが、10代の女性はまだ体が発育途中の段階にあるので、バストアップサプリなどを使用しなくても胸を大きくできる可能性は大いにあります。

10代の女性の体は未成熟で、ホルモンバランスも成人女性と比べて安定していないので、ホルモンの作用を高める成分の入ったミーモなどのバストアップ食品を摂取すると、ホルモンバランスがさらに乱れて体調不良につながってしまう可能性があるので注意してください。

10代のうちはサプリメントなどは使用せず、バストマッサージなどで胸周辺の血行を促したり、バランスのとれた栄養を摂取することに専念しましょう。

薬を服用している人も摂取しない

普段から医師に処方された薬を摂取している人もいるかもしれませんが、薬を飲んでいる間は、バストアップ食品の摂取は控えましょう。
併用してしまうと、薬やバストアップ食品の相互作用によって効果が薄くなってしまったり、副作用が出てしまう可能性があるからです。

また、避妊薬として使われるピルも女性ホルモンの分泌を促す作用があるので、バストアップ食品と併用することでホルモン分泌過多になってしまう恐れがあります。
しかし、どうしても使用したい場合には自己判断せずに、必ず医師に相談してください。

まとめ

いかがですか?
サプリメントとは少し違う「ゼリー状」のバストアップ食品であるミーモですが、摂取しやすくて効果的な反面、摂取の際の注意点もいくつかあります。

無視して摂取すると思わぬ健康被害につながる可能性があるので、しっかり説明書を読んだ上で、必要であれば医師にも相談しながら摂取をするようにしてください。

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