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おっパいを大きくする体操を紹介

2017/10/24 バストアップ法
この記事は約 10 分で読めます。

いくつかあるバストアップの方法の中でも、自宅で簡単にできるバストアップ体操は比較的多くの方に取り入れられているバストアップ方法です。
ここではそのおっぱいを大きくする体操について特集していきたいと思います。
なお、バストアップの仕組みを根本から理解することで、バストアップ体操にプラスして取り入れると効果的なバストアップ方法が見えてきます。
ここでは胸が大きくなる仕組みの部分や、トータルでバストアップを行うことの重要性についても一緒に見ていきたいと思います。

大人になってからでも胸を大きくすることは可能?

大人になってからでも胸を大きくすることが可能なのか。と言う疑問についてですが、答えはイエスです。
基本的に胸が急成長するのは10代の思春期の頃だと言われていますが、この後解説しますが胸が大きくなる仕組みには女性ホルモンが深く関係してきます。
この女性ホルモンの働きをしっかりとコントロールすることによって、大人になってからでもバストアップを行う事は十分に可能だといえます。

胸はどのようにして大きくなっていくの?

では胸がどのように成長していくのかと言うと、ポイントは乳腺の発達です。
バスト内には乳腺を守るような形でたくさんの脂肪が結びついています。
ですが乳腺に結びつくことができる脂肪の数は決められており、その数を超えてしまう脂肪は乳腺と結びつくことができずすぐにエネルギーとして消費されてしまいます。
ですが乳腺が発達し、たくさんの脂肪が結びつくことができるようになれば、それだけたくさんの脂肪が蓄えられると言うことになります。
だからこそ乳腺を発達させることが重要なのですが、その乳腺の発達には女性ホルモンの働きがポイントとなります。

女性ホルモンのうちのエストロゲンが乳腺の数を増やしてくれます。
そして女性ホルモンのプロゲステロンが乳腺大きく成長させていきます。
基本的に乳腺を発達させてくれるのはこれらのホルモンであり、乳腺が発達しないと脂肪がたくさん蓄えられるようにならないので、バストアップは行えません。
逆に正常なホルモンの働きを促し乳腺を発達させることができれば、大人になってからでもバストアップを行うことが十分に可能です。

バストアップ体操をするとなぜ胸が大きくなるの?

バストアップ体操するとなぜ胸が大きくなるのかと言う疑問についてですが、どのバストアップ体操を取り入れるかにもよりますが、バストアップ体操では基本的に大胸筋を鍛えていきます。
大胸筋と言うのはバスト内の1番下にある、バストの土台となる部分です。
何事も土台が重要ですが、この土台がしっかりしていないとバストを支えることができずハリのない老けて見えるバストとなってしまいます。
逆にバストアップ体操を行い、大胸筋を鍛えることによってハリのあるバストを手に入れることができる上、胸板が厚くなるためその分バストアップ効果が期待できます。

また、バスト周辺を鍛えるとバスト周辺の血流が促進されていきますので、乳腺の発達に必要な女性ホルモンを効率よく胸に届けられるようになります。
このようにダブルでバストの成長をサポートすることができるのです。
バストアップ体操は基本的にお金がかかりませんので、無料でできるバストアップ方法としては、かなり優秀な方法ではないかと思います。

バストアップ体操のやり方

バストアップ体操は、バストアップマッサージと同じようにたくさんのバリエーションがありますが、ここでは誰でも簡単にできるバストアップ体操についてご紹介します。

合唱のポーズ

もともとバストアップ体操について調べたことがある方ならもしかしたら目にしたことがあるかもしれませんが、バストアップ体操の超初歩として多くの方に選ばれている体操がこれです。
合唱のポーズのやり方は非常に簡単です。
両手を胸の前で合わせて、胸の筋肉を意識して20秒間程度手のひらを押し合うだけです。
これを1日に3セットぐらい行います。
この体操を行うことでバストの土台となる大胸筋を効率よく鍛えることができます。
誰でも簡単にいつでもその場でできる簡単な体操ですので、ぜひ取り入れてみてはいかがでしょうか。

腕立て伏せ

腕立て伏せは多くの方がご存知かも知れませんね。
特に運動部だった方は、部活動の時に筋トレメニューでさせられた経験がある方も多いと思います。
この腕立て伏せと言うのは、腕周りの筋肉もつきますが、メインとしては大胸筋のトレーニングにもなります。
回数は人によって限界が違ってくるので、お任せしますが、余裕でできる回数で終わらせてしまうのではなく、乳酸が溜まりすぎても上がらない。と言うレベルまでやるのがポイントです。
楽にできる回数を続けても正直あまり意味がありません。

ベンチプレス

バストアップ体操と言うよりは、もはや本格的な筋トレの領域になりますが、最も効率よく大胸筋を鍛えることができる手段としてはベンチプレスが最もお勧めです。
ですがこれは自宅でできるわけではなくベンチプレスの器具が置いてある所でなければできません
もしあなたがジムに通っているのであれば、そこにベンチプレスがあるならばぜひベンチプレスをトレーニングメニューとして加えてみると良いかと思います。

ストレッチ

様々なバストアップ体操をご紹介しましたが、こちらも体操の一環としてぜひ取り入れていただきたい内容です。
特に体操を始める前と体操を行った後にストレッチを取り入れます。
ストレッチをすることによって柔らかい筋肉作りをサポートすることができる上、バスト周辺の血流を促進することもできます。
筋肉のクールダウンもできる上にバストアップ効果につながるので、こちらもぜひ取り入れるようにしましょう。

栄養の要素を取り入れるとさらにバストアップ効果が高まる

このページのテーマはバストアップ体操ではありますが、既にお伝えしたように仕組みとしては大胸筋を鍛えることによるバストアップ効果と、血流促進による女性ホルモンの働きのサポート効果によるバストアップでしたね。
主にバストのサイズを大きくするには女性ホルモンの働きが必要不可欠であるわけですが、ここに栄養的概念を加えるとさらなるバストアップ効果が見込めます。
では具体的にどのようにすれば良いのか見ていきましょう。

イソフラボンを摂取する

美容のために豆乳を飲んでおられる女性が最近増えてきているようですが、彼女たちの目的はこのイソフラボンです。
イソフラボンと言うのは体の中でいろんな作用をしてくれるのですが、その構造が女性ホルモンのエストロゲンに出るため、エストロゲンに似た働きをしてくれるんです。
エストロゲンはいろんな働きをするわけですが、バスト内では乳腺を増やしてくれます
つまり、イソフラボンを積極的に摂取し、それが効率よくバストに運ばれるようになると乳腺の数を増やす働きをサポートすることができるんです。

バストアップ体操とイソフラボンの摂取を同時に取り入れるとさらにバストアップ効果が高まるのは、容易に想像がつきますね。
なお、イソフラボンは主に大豆食品に含まれています。
大豆食品はあまり食べる機会がないと言う方は豆乳を飲むのでも良いですね

ボロンを摂取する

ボロンは主にりんごやキャベツに含まれています。
こちらも大豆と同様私たちにとって身近な食材ですね。
ボロンは体の中でどんな働きをしてくれるのかと言うと、女性ホルモンの生成を助けてくれます。
女性ホルモンと言うのは卵巣で作られるのですが、ボロンを積極的に摂取するとこの女性ホルモンの筆をサポートすることができるため、さらに効率よく乳腺の発達を助けることができます。
実際にグラビアアイドルの方がボロンをたくさん摂取したことでバストアップを成功したと言う話もありますし、バストアップサプリメントのメインの成分にボロンが含まれることも多いんですよ。

断食をしない

最近はクレンズダイエットなどの断食系のダイエットがはやっていますが、バストアップをする際は断食系のダイエットは非常に危険です。
何故かと言うと、断食をしてしまうと一切の栄養摂取しないことになってしまいます。
女性ホルモンと言うのはコレステロールによって作られるのですが、断食をしてしまえば当然コレステロール不足になります。
どれだけバストアップ体操を行おうとも、そもそも女性ホルモンが作られなければ意味がありませんので、ダイエットをしたい気持ちはわかりますが断食をするのはあまり好ましくはありません。

自らバストアップの邪魔をしていませんか?

自らバストアップの邪魔をしていないかと言うのは、一体どういうことなのかと言うと、これにはストレスや生活習慣が深く関係してきます。
私たちの女性ホルモンは、コレステロールが材料となり卵巣で作られるわけですが、分泌をコントロールするのは自律神経と言う神経の働きです。
女性ホルモンを分泌すべき時になると自律神経が体に命令を出し、それで卵巣で女性ホルモンが分泌され始めます。
ですがこの自律神経と言うものが乱れてしまうと、当然下される命令もめちゃくちゃになってしまいますので、女性ホルモンが正常に分泌されなくなってしまうんです。

なお自律神経と言うのはストレスに非常に弱く、普段抱えているストレスをうまく発散できない状態が続くと、自律神経が乱れていってしまいます。
また、生活リズムが乱れていると体内時計が崩れると言いますが、この体内時計が崩れてしまうと女性ホルモンの乱れで行くのだそうです。
だからこそストレスを放っておかないことと、規則正しい生活リズムで過ごすことが何よりも大切なんです。
これができていないと自らバストアップの邪魔をすることになってしまい、バストアップ体操の努力を無駄にすることになってしまいます。
それだけは絶対避けたいですよね。

効果の実感までに時間がかかることを理解する

バストアップの効果を実感するまでには、どうしても時間がかかってしまいます。
何故かと言うと、バストアップの仕組みについてお話しした部分を思い出していただけるとイメージしやすいかと思いますが、バストアップを直接的に行ってくれるのは女性ホルモンの働きです。
女性ホルモンが働くことで乳腺が発達しだんだんと脂肪が蓄えられていくので胸が大きくなっていくわけです。
ですが、その女性ホルモンと言うのは、特別な顕微鏡で見ないと見えないほど小さなものです。
それほどにも小さなものが働くわけですから、大きな変化をもたらすまでに時間がかかってしまう事はお分かりいただけるかと思います。
それに加えて自らバストアップの妨げになってしまう要因を作ってしまえばなおさらです。

ただここでもう一つお伝えしておきたいのは、目に見えるほど効果が現れていなくても、適切なバストアップを行っていれば中では着実にバストアップが進んでいると言うことです。
バストアップを始めて1ヶ月や2ヶ月程度は、効果ぎ見た目には現れないかもしれませんが、中では女性ホルモンが働き、だんだんと乳腺が発達しているはずです。
このように変化が起こっているにも関わらず、目に見える変化がないからといって諦めてしまう方が多いんです。
ですが中ではしっかりと変化が行われており、あともう少しで目に見えるほどのバストの変化が起こるかもしれないんです。
そのような状態で諦めてしまうのは非常にもったいないですよね。

バストアップの仕組みに沿った適切な方法でバストアップを継続していれば、きっと胸の中で変化が起こります。
後はあなたがきちんと継続できるかどうかがポイントとなってきます。
いちど始めたバストアップの努力を全て無駄にしてしまわないためにも、最低限3ヶ月から半年程度は継続してみましょう。
面倒臭い事かもしれませんが、バストアップ体操を継続し、バストサイズに変化が現れ始めるか、そこから人生が大きく変わっていきます。
ここに時間と努力を費やす価値はあると私は感じています。

バストアップはトータルで考えるとやりやすい

バストアップの方法の手段の1つとして、バストアップ体操のやり方をご紹介しました。
もちろんそれだけでもいずれは効果の実感とつながるかとは思いますが、栄養の要素や自律神経を正常に働かせることの大切さも同時にお分かりいただけたかと思います。
これらの要素も踏まえてトータルでバストアップを行うとより効果の実感につながりやすいので、せっかくやるならばトータルでバストアップを行うことをお勧めします。

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